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オーラリー(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この「オーラリー」って曲、
アメリカでは有名らしいので調べてみた。
詳しくはこちら
ほぼローエングリンと一緒の時代に作曲されたんだね。
すごいね海外。

星を見つめて(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲のタイトル、「星を見つめて」ですって。
私と一緒に星を見つめてくれるような女性にめぐり合いたい。
なんか練習すればするほど孤独感が増してくるね。
独りは寂しいですね。

結婚行進曲(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



結婚行進曲・・・
まぁ私には無縁の曲ですね。
彼女いない暦=年齢ですもんね。
寂しいですね。
彼女募集中です。

おっと、話が止まらない!

この曲はワーグナーの歌劇「ローエングリン」の一節ですね。
楽譜には、1850年にフランツ・リストの指揮で初演された、と書いてあります。
ワーグナー先生は、まさか160年以上たった今でも演奏されていること、
予想していたでしょうか。
ロマンを感じずにはいられません。

音程の練習(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



少し前に「音程のエチュード」ってありましたが、
それとは違う曲になります、ってそんなの聴けばわかりますが・・・
ここで初めて、4度(ドファ)、5度(ドソ)が出てきました。
なんとなく難しくなっていくこの曲集。
ちゃっかり「タイ」も出てきました。
ピアノ上手に弾きタイ!

夜に(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



なにやら世間では「来月はクリスマスだね!」的なことで騒いでいますが、
この「夜に」という曲のように、あたしゃーサイレントナイトだね。
え?お前のことはいいって? そうですか・・・(涙)

この曲で初めて「タイ」が出てきました。
タイといえばタイガーアッパーカット!
などと冗談はさておき。
同じ音符をつなぐ線のことですよね?
後ほど「スラー」も出てきますが、
いまいちどっちがどっちだかわからなくなることってありません?
私だけですね、ハイ。

マーチ(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この動画、特に左手、
弾き終わって速攻で鍵盤から手を離してしまった。
動画を見て気がついた。
記念にこの左手をアップしておこう。

あとこの曲も四分音符=96という指示が出ているけど、
明らかにそれよりも早いよねこりゃ。
簡単だからぁ〜とか調子に乗って早く弾いてると、
後になって痛い目を見るような気がする。
気をつけよう(>_<)

駅に降りて(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



ここで初めて強弱記号、
f , mf , mp , p ・・・とはどういうものか、が出てきました。
ちなみに楽譜上ではこの曲、mfで弾け、と書いてありますが、
mfってどのくらいの強さなのかわからないので、
そのまま弾いちゃったよ。ダメかしら?

あと、安物の電子ピアノなので、強弱がわかりにくい、
っていうのもあるかもしれないけれど、
ピアノのせいにする前にまず自分の力量を憂うほうがいいですね。
でもグランドピアノほしいわ・・・お金も置く場所もないけど・・・

音程のエチュード(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



ここで旋律的音程と和声的音程というものが出てきました。
そして「2度」とは?「3度」とは?というものも出てきました。
最初の音「ドレ」は2度離れていて、次の音「ドミ」は3度離れていますね。
・・・あってますよね?

ちなみに楽譜上では四分音符=96で弾くよう指示が出ていますが、
あたしどのくらいのスピードで弾いてるんだこりゃ。
まぁあまり速度にはこだわらず、ゆっくり目に弾いて行きます。

ジングルベル(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



これは有名な曲ですね。
もう冬がやってきますね。
今年も私は独りきりのクリスマスでしょうかね。
寂しくなってきますね。
「この俺に 温かいのは 便座だけ」

どんどん進んで(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲で初めて4分休符と2分休符が出てきました。
タイトルが「どんどん進んで」ということなので、
どんどん進んでいく感じを演奏してみました。
ってそのままじゃん。
練習をどんどん進めてくださいって感じでしょうかね。

ハ長調のプレリュード(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



「ハ長調のプレリュード」ですってよこの曲のタイトル。
名前だけはカッコいいが、弾いてる内容はドレミファソの5音だけ。
まぁいつかはショパンのプレリュード弾けるようになってやるさ!
「雨だれ(15番)」だって「太田胃酸(7番)」だって何でもバッチコーイ!

しずかな波(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲で初めて「3拍子・和音・繰り返し記号」の3つが出てきました。
それなりに難しくなっていく、このバスティンという練習曲集。
でもまだまだ大丈夫だね。
気がかりなのは、この調子で毎日アップロードできるかということ。
家庭環境の事情で、毎日録画できる環境にないのです。
私の精神状態(統合失調症)もよろしくないので・・・

長く見守ってくださったら幸いです!

ジャック君(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



ジャック君って誰でしょうね。
「ジャックと豆の木」ですかね。
この曲も、楽譜にはフランスのフォークソングだと書いてあります。

この曲で初めて、
「1小節内で両手を使う」という場面が出てきました。
(最後のドーソードー・ドーソードーですね)

1週間続けてみて、やはり毎日アップは結構大変。
もしアップできない日があっても暖かい目で見てやって!

良きウェンセスラス王(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲の「良きウェンセスラス王」というタイトル。
ウェンセスラス王って誰?って感じでした。
検索してみると、wikipediaにこんなページが。
勉強になります。

明日以降もがんばるぞ!

月の光(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



なぜこの曲のタイトルが「月の光」なのか。
「月の光」ってドビュッシーでしたっけ?
ちなみにこっちの「月の光」は、
フランスのフォークソングだと楽譜に書いてあります。
ドビュッシーもフランスの人だから、
何か関連性があるのかもしれませんね。

さて、この曲で初めて、全音符が出てきました。
こうやって少しずつ前進していく予定です。

よろこびの歌(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)弾き直し



とりあえず弾き直したけれど、あまり変わらん気がする。
小指が若干丸まってるだけ?
というか、こんなことばかり気にしていると、
練習が捗らないので、小指は多めに見て先に進みたいと思います。

よろこびの歌(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



2曲目。
この曲を聴くと「あぁ年末だなぁ」と感じる曲ですが、
お聴きのとおり簡単にアレンジされています。

改めて動画を見てみると、
どうしても小指がピーンとまっすぐになっているんですが・・・
卵形?に丸める意識しないとダメですね。
明日またアップロードし直すかも。

ハ長調のエチュード(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)弾きなおし



昨日のものを弾き直し。
画面で見ると手が小さく見えてわかりづらいですが、
たぶん昨日よりは小指が丸まっているはず・・・
これでいいのでしょうか。
まぁとりあえず良しとして、明日以降もがんばりましょう。

繰り返して演奏してますが、あまり意味はありません!

あと、(バスティン) ←これどういう意味?って感じの方にご説明すると、
バイエルとかツェルニーみたいな、練習曲集の1つです。
バスティン先生。アメリカ人らしい。
その人が作ったメソッドに沿って練習していきます。

ハ長調のエチュード(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



早速第1番目。

それにしても、なぜ動画がカクカクしてしまうのだろう。
Windows Media Playerならなめらかに動画が再生できるのに。なぜだ!
まぁ音がクリアに聴こえる(かな?)ので良しとしよう。

ご覧のとおり、「ドレミファソーソー ソファミレドードー」という簡単な音階です。
これなら初心者の私でも弾けるね。
ただ、小指がピーンとまっすぐ打鍵しちゃってるので、そこを修正しなきゃなぁと思ってる次第。
でも今も弾いてみたけど、小指はどうしてもピーンとなっちゃう。これではダメなのだろうか・・・

明日もう1度弾きなおしをアップする予定!

初めまして!

皆さん初めまして、大竹真人(おおたけ・まさと)と申します。
本日11月10日は私の誕生日で、32歳になりました。
この年になってピアノを始めるのも、
前途は多難かもしれませんが、
ゆっくり練習していきたいと思います。

明日から練習風景をYoutubeにアップしていく予定です。
温かく見守ってくださったら幸いです。
それでは!
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