タコ週間(月)「ショスタコーヴィチが演歌を書くとこうなる」

 激しくツッコミが来そうなんですがw 曲のタイトルは「ジャズ組曲第2番より第2曲」です。なんかね、この曲を聴くと、増沢末夫さんの「さらばハイセイコー」という曲を思い出すんですが、私の脳内がおかしいんでしょうか?w

 もちろんショスタコーヴィチの方が先なんですけどね(笑)

 (明日へ続く!)

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ  にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ

 

 お知らせ

 しつこいですが、今週いっぱいはお知らせを続けます。今週17日の日曜21:00からE-テレの「クラシック音楽館」で、ショスタコーヴィチの大曲、交響曲第11番「1905年」が放送されます。1905年って、いわゆる「血の日曜日事件」があった年です。なんとまぁ、「血も涙もない」ではなく「血と涙しかない」曲です( ノД`)

コメント

くっwwwwこれはwwwwww
完全に演歌ですわwwwwwwww

ショスタコさんこんなわかりやすい曲も書かれてたとは意外ですwww 自分は最初、ズンチャッチャ、ズンチャッチャでハウルの人生のメリーゴーランドみを感じてしまいましたが、メロディーとか、弦の感じとかは白黒の映画とか、昭和、戦前のラジオが似合う感じしますね!

ハイセイコーの最初の語り(?)みのもんですか?w

  • くだダヰナ
  • 2019/12/03 00:35

>くださま

別名「ジャズワルツ」と言ったりもするので、実は演歌じゃないのわかってて演歌って言いましたw でも、ハイセイコーの曲を聞き終わってさらにショスタコ聴くと、やっぱり似てるんだよなぁと思います。「何を求めて走るのか〜」の部分だけですが(;^ω^) しかもハイセイコーの曲は別に演歌ってわけじゃなくて昭和歌謡ですよねw

みのもんたっぽいですね、言われてみれば!そういえば最近みのさんって何やってるんでしょうか? まぁでも、みのさんの同期の久米宏さんのほうが好きですけどねw

あ、そうそう、このジャズ組曲の動画、再生回数が半端じゃないですよね。約6,455万回って。ショスタコ、もっといい曲いっぱいあるのにwww