RSS | ATOM | SEARCH
0258ギロック作曲「ドラムとトランペット」(ギロック・アクセント・オン1より)

 

ショボすぎる(笑)

 

にほんブログ村 クラシックブログ ピアノへ

author:大竹真人, category:ギロック・アクセント・オン1(進行中), 06:00
comments(4), -
Comment
試験にピティナステップとお忙しいのに
ブログも頑張ってますねぇ!
お疲れ様です(^^)

ギロックさんってきっと知識が豊富なんですねぇ
どんなに短くてもそれっぽい感じになってますもんね

それでは 
週末の試験 体調を調えて頑張ってくださいね〜
いもコン, 2018/01/26 1:28 PM
なんか平和なお城っぽくていいですねぇw
兵士「見張りも楽じゃないよ。フワァ〜〜〜」
感あってほのぼのしますw ギロックにもこんな感じの曲あるんですね!なんかバスティン臭あるw

最後の左手の「ボボボッボ、ボッ・・、ボッ・・・」って音がまた良いとおもいますww
くだダヰナ, 2018/01/27 12:01 AM
>いもコンさま

ありがとうございます(^^♪
ブログは全然がんばってないんですよ、
この記事も、Youtubeの動画を貼り付けて、
「ショボすぎる(笑)」って書いただけですから(^◇^)
blogも頑張りたいし、ブロ友の方々のところにも、もっと訪問したいと思っていますが、
なにぶん試験やステップや弾き合い会の段取りで時間を取られ、
遊びに行くことがままならずにすみません( ;∀;)

ギロックは、バスティンにはない癖があって楽しいですね。
試験、頑張りますね〜!
まぁ、もう受かったも同然なんですけどね。きっと、たぶん(^^♪
大竹真人, 2018/01/27 5:55 AM
>くださま

そうなんですよ、タイトルが「ドラムとトランペット」なんですけど、たぶんお城の軍楽隊か、
あるいは見張りの交代の合図がドラムとトランペットなのではないかと推測されるんですよ。
くださまは目の付け所がシャープですね(^^♪

いま練習しているギロックのこの曲集は、
全曲が見開き2ページに収まる短い曲ばかりですが、
短いながらもギロックの癖がふんだんに盛り込まれていて、
癖のある作曲家が大好きな大竹氏にはピッタリでございます(笑)
で、癖のある作曲家の頂点がショスタコーヴィチだと思ってます(^◇^)
大竹真人, 2018/01/27 6:00 AM