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阿久澤政行先生コンサート&宝塚月組公演の感想
ちょっとブログをこんな感じでしばらく続けてみます。
ただ、テキストの色使いを一部分変えたいので、
明日また時間があるときにHTMLをいじってみます。

久々に「コンサート鑑賞」のカテゴリを更新する気がしますが、
審査員特別賞を頂いた時のコンサートへ行ってきました。
詳細はこちら。(←このリンクテキストの色使いと、あと下線を表示させたい)

リンク先見てると、「アンダンテマエストーン」って書いてあって、
「それってどんな石?」と笑わずにはいられないのですが、
そのアンダンテマエストーソが一番心に響きました。
「くるみ割り人形」って名曲揃いですよね。素晴らしかったです。
ソプラノは、森麻季さんやお友達の柏原奈穂&美緒さんのを聴き慣れていたので、
「少し独特だけど、こういう歌い方もあるのかぁ」と膝を打ちました。
終演後に阿久澤先生とチラッとお話ししましたが、元気いっぱいでしたね。
またお会いできますように・・・。


次、宝塚の「舞音(まのん)」という、マノンレスコーっていうオペラの宝塚版。
ちゃぴ(愛希れいか)ちゃんのおっぱいがぷるんぷるん揺れまくる破廉恥な芝居、
ということでよろしいんでしょうか?(´・ω・`)
あと、ちゃぴちゃんのマノンって、ガンダムのララァ・スンを意識してますよね。
ガンダムファンはぜひご覧になってください。


これから、ブルックナーの8番を聴くために、東京オペラシティまで行ってきます。
91歳でしたっけ、タクトを振るスタニスラフ・スクロヴァチェフスキ先生。
元気をもらってきます!(`・ω・´)
author:大竹真人, category:コンサート鑑賞, 09:19
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