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エリーゼのために・その2(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)
昨日の動画・・・って別に改めてリンクを貼るまでもないけど、
早霧せいな(ちぎちゃん)、咲妃みゆ(ゆうみちゃん)、龍真咲(まさおくん)だけじゃなく、
麻路さき(マリコさん)、鮎ゆうき(ミキコちゃん)も説明できたことに意義を感じます。

ちなみに、(音が鳴らない場合はいったん閉じてからまた開いてくださいね)
私がこの位置で「これカルミナ・ブラーナでしょ?」って言ってますけど、
本当のカルミナ・ブラーナってこちら。ピアノが低音のレのオクターブから始まるんですよ。
この曲ある意味、宝塚歌劇よりも鳥肌が立つ曲として、私の中で燦然と輝いています。
さすが世界のオザワ!



さて、ラスボス前の前哨戦ですが、
四分音符=92に合わせてるだけのツマラナイ動画です。
でも宝塚も含めて全部つまらない。ほっとけほっとけ。

明日はついにラスボス、アップライトに向かって心を込めてエリーゼを弾きます。
それでこの教本はお終いです。ブログが始まって11ヶ月間、長かった・・・
えぇ、もちろん、まだまだ先は長いです、頑張りますね。
まずは3日後に迫った入院だけを考えます。

手術、ひぃぃぃ(´Д`)
author:大竹真人, category:バスティン・おとなのピアノ教本BOOK1(制覇!), 17:47
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