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エリーゼコンクール予選・結果

 

応援してくださった皆さま、ありがとうございました!(^^♪

 

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author:大竹真人, category:エリーゼコンクール, 13:09
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エリーゼコンクール予選・当日のご案内

日時:2017/05/21(日)

場所:すみだトリフォニー小ホール

   (JR・半蔵門線「錦糸町」駅 徒歩約5分)

アクセス:こちら

時間:こちら

大竹氏の出番:おおよそ16:00過ぎたあたり

料金:もちろん無料

 

 そんな感じ?ちなみに、全83組が参加されますが、私の番号は62番です。「ポピュラー部門Bコース」に参加します。当日、会場に行けば、入り口を入って受付にプログラムが置いてありますので、受け取ってくださいね。あとは、プログラムを見ながら参加される皆様の演奏をお聴きください。私はたぶん15:00過ぎに到着しますので(ギリギリ・・・笑)、見かけたら声を掛けてやってくださいね。

 

 オラ、ワクワクしてきたぞ!(`・ω・´)

 

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author:大竹真人, category:エリーゼコンクール, 16:07
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忘れてた!日曜日はエリーゼコンクールです!(; ・`д・´)

 いやぁ、すっかり忘れてましたよ。のんきにサンデーローズで名前がどうのこうの書いてる場合じゃなかったね!

 

 というわけで、6日後の日曜はエリーゼコンクールがありますので、それまで雲隠れします。「練習を頑張ります」って意味よ!今さら頑張ってもあんまり意味ないと思うけどね!小原久幸先生語録「意欲を捨てよ・・・今さら急にしても神経は反応しない」の言葉の意味は私も良くわかりますので、あまり練習しませんが(結局しないの?)、まぁ楽譜を眺めながら、メロディーを歌ったりして過ごしますよ。

 

 近いうちに、コンクール当日の詳細(場所や演奏時間など)をアップします。ブログ読んでる方でお暇な方はぜひ応援に来てくださると嬉しいです。「ブログ読んでます〜」とか言ってくれると泣いて喜んじゃうからね!オーディエンス投票でコメントくれると、カードが演奏者に届くシステムになっているので、ラブレターとかも待ってますよ!

 

 早く来い来い日曜日、ですね(^^♪

 

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author:大竹真人, category:エリーゼコンクール, 16:13
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サンデー・ローズVol.144

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 未だかつて、演奏会でこれほど涙したことはありません。昨日、いつもお世話になっているモル作さん(名前を出していいですよね?)を誘って、「バレエ・ドラゴンクエスト」を観てきました。正直、語りつくせぬくらい素晴らしい舞台、素晴らしい思い出になりました。その模様を、今後数回にわたって、「バレエ・ドラゴンクエストの思い出」として書こうと思っています。昨日はずっと放心状態で、帰ってきてぐったりしちゃって、マンゴープリンを食べてカルピスみかん味を飲んだら寝ちゃいました。太るかな?(゚∀゚)

 

 ところで、バカロフをバカって言ってしまいましたが、クラシックの作曲家には「アホ」という人がいます。その名も、「カイヤ・サーリアホ」といいます。アホだなんて・・・(´Д`) バカ、アホと来て、次はドジとかマヌケとか?例えば、「ルイス・フェルディナント・ド・ドジ」とか、「ハンス・アクセル・フォン・マヌケ」とかいても不思議ではないよね!(^◇^)

 

 もうひとつ、「"フ"で終わってるからロシア」っぽいって書いたけど、そんなこと言ったら、三国志に出てくる、赤兎馬(せきとば)で有名な武将、呂布(りょふ)も、"ふ"で終わってるからロシアっぽいかと言われたらそんなわけないですね。ももいろクローバーZの熱狂的なファンを「モノノフ」というらしいですが、こちらも日本人ですものね。名前というものは難しいですね(*´Д`)

 

 しばらくはドラクエのこと書きますので、お楽しみに(^^♪

 

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author:大竹真人, category:サンデー・ローズ, 10:35
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ルイス・バカロフ作曲「ミサ・タンゴ」

 ルイス・バカロフなんて作曲家、初めて聞いたよ。アルゼンチンの作曲家で、まだ存命なんだそうな。バカロフ・・・バカ!バカバカバカバカ!かわいそう・・・。"フ"で終わってるからロシアっぽいけどそういうわけではなさそうね、「テミルカノフ」とか「ラフマニノフ」とか「プロコフィエフ」とか「スヴェトラーノフ」とか、"フ"で終わるクラシックの人もいっぱいいますよね。フルシチョフ・ゴルバチョフ・イワノフ・・・あ、ファミコンソフトに「カルノフ」っていうアクションゲームあったけど、思い出してしまいました(笑)話が飛んでしまいましたが、

 

 

 まぁ聴いてみてください。キリエ/グロリア/クレド/サンクトゥス/アニュス・デイの5曲からなっている、典型的なミサ曲だけれど、そこはタンゴですよ(笑)あまり多くは語らないけど、第2曲「グロリア」の冒頭がカッコよすぎるw 5:30あたりまで進めて黙って聴いてみてください。確かに、これ聴くと現代曲だけど、でもクラシック寄りのタンゴ、という実にわけわからない世界があなたを待っています!(^◇^)

 

 井上道義先生がまたまたまたまたやってくれた感のある、お得な演奏会でした。今度はショスタコーヴィチの13番をぜひお願いします!(^^♪

 

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author:大竹真人, category:コンサート鑑賞, 15:44
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サンデー・ローズVol.143

M1160058.JPG

 

 このブログはゲーム音楽を応援しているので、ちょっと競馬の話をします(笑)いま「NHKマイルカップ」をNHKで見てたんです。ファンファーレをNHK交響楽団のメンバーが演奏することで、ごく一部のクラシックファンは毎年聴いていますが、このファンファーレは、ドラゴンクエストの、すぎやまこういち先生の作曲です。こうしてすぎやま先生の曲とN響が吹くと、なんやこれ競馬なのにドラクエやなぁ?という不思議な感情が生まれます。いや、このファンファーレ、ドラゴンクエスト序曲の冒頭のファンファーレと同じくらい価値のある、大好きな曲ですが、ゲームファンの皆さまはいかがでしょうか?

 

 

 ラ・フォル・ジュルネ音楽祭、終わりましたね。今年も盛り上がりました。私は3つ公演の聴きました。メインはラ・ヴァルス!だったのですが、ラ・ヴァルスよりも思い出に残るスゲー曲を聴いてしまったので、近々ご紹介します。まさかこの曲がYoutubeにあるとは思わなんだ。なんでもあるんだなYoutubeって。ビックリ仰天の凄い曲です。お楽しみに!

 

 まだ慣れないねこの書き方(笑)

 

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author:大竹真人, category:サンデー・ローズ, 16:07
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